【事故】自転車の男性がトレーラーにはねられ死亡 埼玉
投稿日 2011年11月08日
カテゴリー 自転車事故
11月7日午前5時20分頃、入間市東町の国道463号で、自転車で走行中の所沢市東狭山ケ丘のアルバイトの男性(67)が、後ろから来た狭山市広瀬東の運転手の男性(36)が運転するトレーラーにはねられました。
自転車の男性は頭を強く打ち、約1時間半後に死亡しています。
狭山署は、自動車運転過失傷害の現行犯でトレーラーの男性を逮捕し、容疑を同致死に切り替えて詳しい事故原因を調べています。
同署によると、現場は片側1車線の見通しの良い直線道路。
トレーラーの男性は、「直前まで自転車に気付かなかった」と話しているということです。
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自転車に乗る際はできるだけクルマから目立つ格好を心がけ、自分の身を守ってください。
自転車の男性のご冥福をお祈りいたします。
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コメント
コメント(1) “【事故】自転車の男性がトレーラーにはねられ死亡 埼玉”

なぜ自動車ドライバーの制限速度超過運転の蔓延や、側方間隔1.5メートル以上あけないスレスレ追い抜きなどの日常茶飯事な危険運転には言及しないのでしょうか?
一度、自転車で車道を走ってみてください。そうすればより公正で公平、客観的なブログに仕上げることができますよ。
自動車は他者に対してあまりに危険な乗り物です。極力運転は避けましょう。